不動産投資のメリット

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サラリーマンでもできる不動産投資

不動産投資とは
投資物件を活用する
年金制度に対する不安、終身雇用制の崩壊、銀行金利の低下などマイナスな要素が多い中、弊社は、ローリスクの投資として、中古ワンルームマンション投資をお勧めいたします。
なぜ、不動産投資(中古ワンルーム)なんでしょうか。
メリットとデメリットを見ていきましょう。



不動産投資のメリット
中古ワンルームマンション投資を活用して最大限のメリットを得る
メリット1|
月々の家賃収入が生み出す
「収益性」
当社管理物件の入居率は97.8%。
いくら物件を購入しても空室ではインカムゲインは得られません。
メリット2|
資産形成における
「安全性」
株式やFXなどでは倒産の危険性、高利回りの外貨預金などにはインフレや為替リスクがあります。 不動産投資では、一夜にして物件の価値が「ゼロ」になることはありません。 日本の堅固なマンションだからこそ、長くその資産価値を保てるのです。
メリット3|
万が一の時の
「補填性」
金融機関でローンを組む場合、「団体信用生命保険」に加入することが一般的です。 これが、万が一、所有者様が亡くなった場合に、その時点の残債務すべてを補填する保険です。 これにより残されたご家族は、無借金で安定した家賃収入が期待できます。
メリット4|
安定した収入が得られ
年金の代わりになる
公的年金の不安が叫ばれている昨今、入居者からの収益を安定的にもたらしてくれるのが賃貸経営です。 入居者からの確実に入る賃料は、定年後の経済的安定基盤となり年金の代わりとなります。
メリット5|

所得税節税効果
賃貸経営にかかわる経費を計上できるため、所得税を節税できます。
メリット6|

相続税対策
相続税は、現金や有価証券は時価に対して課税されますが、不動産は評価額に対して税金がかかります。 現金や預貯金、有価証券は、すべて100%の評価となりますが、賃貸(事業)用の不動産は、評価を低くおさえられますので節税効果があります。
メリット7|

生命保険の代わり
ローンを利用して不動産投資を購入する時、殆どの場合「団体信用生命保険」に加入することになりますので、ローンを借りた本人が死亡したり高度障害になったりした場合、残債が生命保険により支払われ、ローンが無い不動産物件がご家族に、安定した収入を残すことができます。

不動産投資のデメリット
デメリットを理解して投資物件による安定収入を確保する
デメリット1|
空室及び、家賃滞納者の発生による
予定収入の変化
入居者が見つからない場合や家賃滞納者が発生した場合の家賃収入が減る可能性があります。
デメリット2|

建物の老朽化、破損
建物は、日々老朽化が進みます。 また、入居者の責任ではない、水漏れ、エアコンの故障、修繕費等の出費または、地震、天災による建物の損壊による修理費としての大きな出費の可能性があります。
デメリット3|

流動性、換金性の低さ
不動産は、他の金融商品に比べると流動性・換金性が低い商品です。 急に現金化する必要が出た場合でも、今日・明日にでも購入者が見つかるものではありません。購入者がみつかるまで、数ヶ月は見ておいたほうがいいかもしれません。売り急いだりしてしまうと、安く買い叩かれてしまう場合もあります。