新型コロナウイルス感染拡大に伴うオンラインによる接客(Webセミナー・Web面談)体制構築のお知らせです。
新型コロナウイルス感染症の影響により、業種によっては大幅に収入減少が見込まれる中、ますます資産運用の必要性が高まっておりますが、不動産業界全体で見ても、対面が必要となる内見や面談など、手続きのキャンセルも相次いだりと少しずつ影響を受けております。
当社では2019年10月より始まったIT重説の導入や、WEB面談・WEBセミナー、内見動画等、お客様・従業員の安全性を保つため非対面でお手続きができる取り組みを進めております。
WEBセミナーについて
緊急事態宣言が発表されてからお客様が在宅でも参加できるようWEBセミナーを開始し、申込人数もアフターコロナに向け徐々に上昇してきました。

また、4月18日(土)に開催された、経済学者の岸博幸氏との特別合同セミナーでは申込人数が200名を超え大盛況で終えることができ次回5月6日(水)にも開催が決定しております。※詳しくはセミナーページ(https://landnet.co.jp/seminar/4967/)をご覧ください。
WEB面談
オンラインを通じてご相談から物件のご紹介、お申込みが可能です。
外観写真やその他の情報共有もスムーズに対応できます。
またWEBセミナー後にそのままWEB面談を行うことも可能ですのでご相談下さい。
物件動画
お客様に現地に足を運んでいただくことなく、物件が内覧出来るよう動画の作成を行っております。またお急ぎの方は当社スタッフが現地に行きビデオ通話をしながらご案内することも可能ですのでご相談下さい。
IT重説について
当社では、重要事項説明をビデオ通話で行う「IT重説」を取り入れており、非対面で手続きが可能となっております。
2019年10月より開始した、国交省が行う「ITを活用した重要事項説明に係る社会実験」においても、参加企業として積極的に取り組んでおります。
また居住用物件での売買事業のIT重説では、当社が国内で初めて取り入れた企業となりました。多くの実績で安心安全なお手続きが可能です。
ランドネットは、お客様の安全と安心に重きを置き、今後もオンラインによる不動産テクノロジーを活用してまいります。